日曜日も作業!?何でそんなに急いでるの?
で、前日から作業中の”断熱材(ロックウール)”は・・・、
既に、2階は張り終った・・・。
・・・
”断熱材”の種類も色々あり、大別すると、”発泡スチロール系”or”ウール系”。
長期的変状って観点では、
”ウール系”は、「湿気を吸って重くなり、壁内で”ずり落ちる”」ってイメージがある。
”発泡スチロール系”は、その点では、形状変化が少なくて、安心。
今回は、”ウール系”だけど、
「壁体内の通気を確保していて、万一水分が浸入しても乾きやすい。」(らしい)し、
一応、ビニール製の袋詰状態で設置されているし。今のところ、心配はしてない。
防火性能は、その製品の材質によって異なるので、どちらが優秀とは言いにくい。
断熱効果は・・・、大差ないか。?
”発泡スチロール系”は、その部材内の気泡が、より小さく、多いほうが高性能。
でも、かなり高かった(気がする)。
”ウール系”の方は、製品によるグレード差、が少ない気がして。
「あっちにしとけばよかった」って後悔が少ないかと。
まぁ、メーカーを選択すれば、おのずと断熱材も決定してしまうので、
余程、こだわりがない限り、”断熱材”=”メーカーの決定要因”になることはないのかな。
それよりも重要度が高い部分(構造、デザイン、等)でメーカーの決定をするだろうから。
その上、”高気密仕様”が当然になってきてるので、断熱性能の差は、現れにくい気がする。
そんな訳で、断熱材は、気になるけど、気にしてない。
で、
休む間もなく、 1階もフローリングの施工を始めたんだけど。
直後に保護マットを敷いてくれるので・・・、見えない・・・。
大工一人で、夜遅くまでフローリング張り、継続中。
2階は、間もなく完了見込み。
フローリング材は、”無垢材”は高価なので、一番安いグレードを選択。(ニューカラーフロア)
それでも、傷が付きにくい、引っ掛かりにくい、とか、優秀な”うたい文句”なので、不満はない。
使ってみて、どうか?・・・だけど、きっと子供が傷付けるし、何か溢すし・・・。
2階洋室は、子供部屋として使う予定なので、フローリング材は明るい色(LV・ライトバーチ)。
で、
その他の部屋のフローリングは、
全て同一色。この家の内装のテーマ色(?)。
濃い茶色(NW・ナチュラルウォルナット)。
←このように。(分かりにくいか・・・)
断面の凹凸で組み合わせていく。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。