3日は、昼間に初詣に。
その時は以上は無かったけど、夕方から体調に異変が現れ、夜に40度の発熱。
震えが激しく、風邪薬を飲んで布団に潜り込んだ。
そのまま翌日4日もずっと高熱で食事も取れず、水分摂取だけで苦しんた。
おそらくインフルエンザだろうから5日に通院しようと思ったけど、
4日の夕方に平熱に下がった。
19時ころに帰省した子供たちにも会えた。
でも、
21時過ぎに再度身体が激しく震えだす。
そんなに寒いわけでもないのに。
呼吸が苦しい。息ができない。
腕が震えてスマホも打てない。
それなので、救急車を呼んでもらって病院に搬送してもらった。
熱は微熱。でも血中酸素濃度が低い。
酸素吸入と点滴で苦しさが収まる。
インフルもコロナも陰性。
血液検査の結果、炎症反応があるので、CTで炎症箇所を探す。
2度も測定したが、炎症箇所は見つからず。
原因不明のまま入院。
5日の朝には酸素吸入は不要となったけど、炎症数値は下がっていないので、抗生剤を点滴する。
人生二度目の入院。迷惑をかけてしまった。
でも、食事ができる。
生かしてもらった。死ななくてよかった。
令和6年7月から計8回の調停を経て、成立しました![]()
昼間、長男が、野球の練習でジャンバーの袖を破いてしまった。
それなので、夜、裁縫道具を引っ張り出してきて、補修した。
作業をしている時・・・
なんとなく、体が熱っぽいような気がして、
すっごく不安な気持ちになって、
(前日に、職場で陽性者が出たばかりだったから)
慌てて体温を測ったら・・・。
36.9度!
微熱だったが、とうとう自分も新型コロナ感染に感染してしまったと、
その症状で、発熱が始まってしまったのだと思った。
何とも言えない絶望感..。
そんな時、長女も熱っぽいと言いだし、体温を測ったら・・・、
36.8度!
家族にも感染させてしまった・・・。
思考が停止し、落胆したままジャンバーの補修を進めた。
しばらくして、
そろそろ37.5度を超えてしまうだろうと、また体温を測ったら、
36.2度???
下がってた。
長女も、下がった。
その後、何度測っても、平熱だった。
理由が分からなかったけど、とりあえず下がったと安心した。
妻は頭痛がすると早く就寝していた。
長男も、昼間の練習でよほど疲れたのか、珍しくすでに就寝していた。
・・・
夜中に、津波注意報が出ていた。
でも、地震があった気配はない。
何で津波が発生しているの?
後になって、
トンガで火山噴火があったと知った。
そして津波の前に衝撃波が来ていたようだ。
一旦、気圧の上昇(赤色の表示)が起きて、すぐに気圧の下降(青色の表示)が起こった。
衝撃波が、その現象を起こしたのだろう。
時間は、20時から21時の間。
・・・それって、
体温が上昇した時間帯と一致する。
気圧が上下すると、
人の身体は、体の中から押し返す力をその都度コントロールする。
例えば、
気圧が上がると、外からの圧力が増えて血管が収縮するので、血管を膨張させる。
逆に、気圧が下がると、血管を収縮させる。
短時間に、気圧の変化が急激に起きたから、血管が膨張、収縮をしたのかも。
体温が上がったのは、それが原因か?
不思議な現象だった。
とうとう、同じ職場で陽性者が出てしまった。
あまり接触がない人だから、自分は濃厚接触者ではないけど。
身近な人だけに心配だし、同じ空間にいただけに不安。
そして、自分も感染しているかもしれない、と、
変な覚悟ができた。・・・開き直りとも言う。
でも、やっぱり怖い。
新型コロナウイルス感染症には、もう2年近く悩まされているけど、
初めて、すごく身近な人がPCR検査を受けた。
気のせいだろうけど、喉が痛いような、倦怠感があるような感じ。
発熱は無いけど、心配なので、
帰宅後もずっとマスク着用していた。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。