超久し振りにZに乗った。
空いた時間に車内をキレイに磨き・・・。(画像は無いけど)
水アカで、外観はゼブラカラー(!)のままだけど。(画像は無い)
美しくなったよ。車内も心も・・・。
・・・けど、不可解な箇所を発見。
「備考」の「走行距離計表示値」が・・・あれ?
前回車検時から、今回までの間、
2,000kmしか走行してないはずなのに、
・・・102,000kmも増えてる!
10年以上経過した旧車(!)は、こんな仕打ちを受けるのか!?
・・・って、そうじゃなくて、検査した作業員の単純ミスだった。
陸運局では、「備考欄の修正は受け付けられない。」らしくて、
次回車検時まで、このまま。
車検した営業所が「疑義が生じた場合は責任持って対処します。」って言うので、
静かに2年の時が過ぎるのを待つことにした・・・。
・・・それにしても、18万kmも走っているように見えたのだろうか?
ここの営業所には、25万km越えの180SXで通勤している社員もいるようだが・・・。
車検整備終了。・・・だけど、
前回から今回までの2年間で、走行距離はわずか2,000km。
その間、オイル交換は2回のみ。・・・走行距離が少なくとも半年に1回位は、交換すべきか?
で、今回の車検は、購入後、4回目。・・・だけど、
毎回、違う店で車検を受けてる・・・。
1回目は購入した中古車販売店で。自宅から遠距離なので、以降、利用せず。
2回目は近所の青いディーラーで。整備士が修理の度に別箇所を壊すので、以降利用せず。
3回目は近所のオートショップで。安価&早い、ので良かった。
4回目の今回は近所の赤いディーラーで。付き合いのある営業担当が好印象なので。
大きな修理箇所は、右フロントのアッパーリンクのアーム交換。
事故の影響か、以前も交換したのに、不具合解消せず。
・・・で、やっぱり、オートショップが安価なので最良か。
点検料+手数料、が、ディーラーの半値以下だ。
浮いた金額で、他の不具合箇所を治せるし(!)。
車検完了記念(?)で、ブログの主役2名のツーショット写真を掲載・・・。
通勤はVIVIO号なので、年末からずっと乗ってない。
というか、触れてもいない・・・。近所の駐車場で出番を待ってるんだが・・・。
で、先日、危機感を感じ。1ヶ月振りにエンジン始動!ったら、
!!!・・・かからない。
バッテリーあがり、ではなく、かぶってる状態。だったのか?
10回ほどリトライして、やっと始動。
・・・かぶってる状態、は2年ほど前にもあって、
その時は、駆けつけてくれたJAFの人に、
”アクセル踏込んだ状態で、イグニッションON”と教わったので、それで何とか回避・・・。
・・・”かぶる”ってのは、
燃焼できなかった(?)ガソリンが、プラグに”かぶってる”状態・・・(あってるかな?)
踏み込んでONすると、ガソリン噴射は停止し、
噴射風(?)だけが出るので、それで、かぶったガソリンを吹き飛ばす。(あ、あってる?)
気温が低い冬には、かぶったガソリンが乾きにくいので、こういうことが起こりやすいとか。
・・・今後は毎週、動かす。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。