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受験のため神田へ。
午後からだったので、学科試験の時より朝はゆっくり出発。
試験会場の場所も、学科の時より分かりやすかった。
で、試験。
経験記述は、今までのパターンに、更に条件「自然的な条件が・・・」が加わっちゃって、
書く内容に悩んだ・・・。
選択問題も、悩むものが多く。一応、すべて回答は記入したけど、
全く自信なし。合格基準と言われてる6割は無理かも・・・。
で、
7月の学科試験の時は、途中退席する人が多くて、
”受けさせられてる”人が多いのか?とも思ったけど、
今回も途中退席が多かった・・・。
最後まで席に残っていた人は3割程度・・・。
みんな、諦めるのが早いのか?、回答が早いのか?
自分は、工事経験の記述の、途中修正が多くて、時間が余ることはなかった・・・。
去年の合格率は、19.1%。
今年も低そう・・・。
行ってきた!グリーンドーム!
河川敷に駐車し、ドーム敷地内に行ったら、
すぐそこの駐車場にツアートラックの集団が。
とりあえず記念撮影した。
で、ドーム側のフェンスに仕切られた駐車場に、
無造作にポルシェが停まってた。
随分無防備だな・・・と思っていたら、奥にフェラーリが隠されてた。
すぐに移動されちゃったけど、ポルシェはカモフラージュだった・・・。
で、開場予定時間16:30に入場。
スタンド席だけど最前列!・・・と思ったら、
アリーナ席の後半は客席に勾配が付いていて、
そのままスタンド席に摺り付いていた。
だから、「スタンド」って感じじゃなかった。
ステージも意外と多い・・・。でも、
目の前は機材ブースで、目の前に観客がいなかったから、
遠いながらも比較的見やすかったかな。
で、ライブ中は、地元だからかやっぱりMCが多かった。
で、セットリストは・・・、今回も覚えてない。
前回の武道館から、STRANGERともう一曲、無くなって、
MOONとIN THE NUDE、忘れてゆくには美し過ぎる、が追加された。
で、アンコール曲が2曲から3曲へ。
曲順は間違ってると思うけど・・・セットリスト。
01.Rock'nRoll Suicide
02.Doppelganger
03.PARACHUTE
(MC)
04.Weekend Shuffle
05.NO MORE FICTION
06.BANG THE BEAT
(MC)
07.MISSING PIECE
08.ONE
09.MOON
10.stormy night
11.DON'T SAY GOOD BYE
12.忘れてゆくには美し過ぎる...
13.The Distance After Midnight
14.My Name is"TABOO"
15.Lost weekend
16.Taste of Money
17.IN THE NUDE
18.Wild At Night
(EN)
01.Sarracenia
02.Say Something
03.Wild Romance
19:30ライブ終了。
裏口正面に、ポルシェが横付けされていて、
出待ちする人で人だかりができていた。
そこに紛れて21:00まで出待ちしていたけど、結局見られなかった・・・。
ポルシェはまたもカモフラージュだったみたい・・・。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。