この日は日曜と言うことで、開演時間が1時間早い。
そのため、1時間30分以上早く出発したが、
やっぱり駐車場は満車・・・。
過去のライブ時には、駐車場に詰め込んでいたけど、
他のイベントもあり、それが出来ないようだ。
駐車場内のツアトラ写真・・・。
撮影後は、会場待ちの列にすぐ並んだ。
この日は立ち見なので、会場後は場所取りが必要。
階段を駆け上がった結果、なんとか好位置を確保。(通路脇)
端のほうでこっそり撮影してしまった。
開演前だから、いいかな。と・・・。
2階席からステージを見たところ。
立ち見位置からとはいえ、見下ろす感じで、見やすい上に、距離も思ったほど感じない。
で、この日のセットリストは、次のとおり。だと思う。たぶん・・・。
同一会場2公演の場合は、セットリストを変えてくれているので、2日目も楽しめた。
あと、
終演後、”出待ち”をしていたけど、現れたのはDAITA達3人だけ、だった・・・。
| 01.In The Nude ~Even not in the mood~ |
| 02.SWEET REVOLUTION |
| 03.Weekend Shuffle |
| 04.BITCH AS WITCH |
| 05.HARVEST |
| 06.ALISON |
| 07.永遠~Eternity |
| 08.EASY LOVE |
| 09.IGNITION |
| 10.OUTSIDE BEAUTY |
| 11.SHADOW BOXER |
| 12.GET REDDY "TONIGHT" TEDDY BOY |
| 13.RAP ON TRAP |
| 14.LOVE&GAME |
| 15.Claudia |
| 16.SAY SOMETHING |
| 17.NATIVE STRANGER |
| 18.WILD AT NIGHT |
| 19.WILD ROMANCE |
| EN1 |
| 20.ARROWS |
| 21.Julia |
| 22.SUMMER GAME |
| EN2 |
| 23.KISS ME |
予定時間は、17:30開場、18:00開演。
16:00には会場に到着したけど、すでに満車で、近くの市営駐車場へ誘導された。
入り口正面には、前回ツアー時と同様、
ツアートラックが停められていた。
左右の面でデザインが異なっている。
で、他のツアートラックは一般の駐車場に・・・。
会場内のツアーグッズ売り場には、チケットを持っていなくても入ることが出来る。
グッズを眺めた後、16:45、入場待ちの列に並んだ。
17:15、予定時間より早く入場。
この日は指定席。場所取りの必要がなかったので、翌日(立ち見)のために、
この時に通路の窓から見た会場の外の様子を。
(駐車場。雨が降り始めていた。)
この日の座席位置は、16列目。
これまでのライブの中では、一番ステージに近い。
開演5分前くらいから、手拍子が起こり始め・・・。
そして、客電が消え、ライブが始まった。
最初の曲は、サブタイトルが、ツアータイトルになっている”In The Nude”。
色々なパターンが演出できて、
かなり効果的。
数曲後に、「帰ってきたぜ~!」って。
地元でしか聴くことが出来ないMCだ。
他にも、今までのライブと比較すると、随分と口数が多かった気がする・・・。
「隣町の倉賀野ってところで育って。地元で地名が分かるだろうから話すけど、・・・」
「地元に帰ってくると気が重い。」・・・とか。
STRANGERの演奏前には、
「夢を見てるやつらに送ります、って、Dreamin'って曲をやっていたけど・・・」
PODCASTに登録されたメールのうち、悩みに関するメールの話などをしてた。
本編最後のWILD AT NIGHTの時、ヒムロが手にしたペットボトル。
こっちに投げろ~と思っていたら、ホントに飛んできた!
2、3列前の人の手の上で跳ねて・・・、落下点は自分の目の前のシートの上。
前列のお姉さんと奪い合いになってしまったけど・・・。
同じヒムロファンだし・・・って譲ることにした。すっかり潰れてしまったペットボトルを・・・。
・・・・・
アンコールが終わって、客電がつき、終了のアナウンスが流れても、
当然のように誰も帰らない。
それは、これまでの会場で、2アンコールをしてる、って、皆、知っているから。
2度目のアンコールで現れたときには、
「このまま終わったら、親戚に顔向けできねーよな!」で、会場は大盛り上がり。
で、セットリストは次のとおり・・・。
| 01.In The Nude ~Even not in the mood~ |
| 02.SWEET REVOLUTION |
| 03.Weekend Shuffle |
| 04.Bitch As Witch |
| 05.Wild Romance |
| 06.Harvest |
| 07.RAINY BLUE |
| 08.SACRIFICE |
| 09.Easy Love |
| 10.LOVER'S DAY |
| 11.CALLING |
| 12.Memories Of Blue |
| 13.STRANGER |
| 14.Ignition |
| 15.Miss Murder |
| 16.Claudia |
| 17.Say Something |
| 18.NATIVE STRANGER |
| 19.WILD AT NIGHT |
| EN1 |
| 20.WALTZ |
| 21.TRUE BELIEVER |
| 22.KISS ME |
| EN2 |
| 23.SUMMER GAME |

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。