前日に引き続き、何も作業無し・・・。なので、小窓位置の話。
水回りを中心に、50㎝幅の小窓を設置している。
その中でも、”玄関窓”と”1階トイレ窓”は、極端に端に寄っていて、一見、不自然。
ここの窓は薄暗い部屋の窓だけど、防犯上は、幅を大きくしたくない。
(50㎝=ガラスを割っても、人間が通れない幅)
だけど暗い・・・。それなので・・・、
奥の壁に近接させている。
これによって、正面の壁が明るくなり、
視線の先の壁が明るい状態、となる。
設計担当が提案してくれた。
これは効果がありそう。
でも、実際の生活では、
照明を点けるだろうから、
気付かないかな・・・。
太陽電池が設置されて、屋根関連の工事は、やっと完了。
この太陽電池は、瓦と形状を合わせた製品なので、
周囲の瓦と違和感なく設置されている。ただ・・・、
外観的には「太陽電池、搭載!」って事が分かりにくくて、
お金がかかっている部分だから、もっと目立ってもいいのに・・・。って気もする。(わがまま)
防水シートの上に取り付けられた、
2箇所の取り入れ口から建物内に入り、
・・・
(緑、白、黒の配線)
この配線が屋根裏を通り、
屋外の機器類へ接続される。
だから、”完全な完成”になるには、
パワーコンディショナー(発電した直流電流を、家庭用の交流電流に変換)→
分電盤(各電気器具に分配)→
電力メーター(売電用、買電用の二つ)。・・・の接続と、
リモコンモニター(発電中の電力量表示+運転・停止スイッチ)への配線が必要だから、
次段階は、電気工事業者の出番だ。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。