着工。・・・建物建築後は、家の裏への車両進入が不可能なので、
この日は掘削、均しコンクリート打設。
浄化槽は、
小型合併浄化槽(5人槽、日立製)。
設計の打合せ中は、
「延べ床面積(40坪以上だった)からいくと、”7人槽”にしなくてはいけない。」らしかったが、
打合せ終盤の間取り変更で、40坪以下にしたことにより、5人槽にサイズダウンできた。
それだけで、数十万円、安価に。
それと、市町村から補助金が交付される(見込み)。
40万円前後、だが、交付申請には、工事写真や色々な書類作成、立会検査が必要。
手続が面倒なので、一般的には、業者が、施主に代わって諸手続きを行っているらしく、
”契約書”の中に、「補助金申請費(5万円前後)」が盛り込まれていた。
HIMUROのカウントダウンライブ@幕張。
KS入会後、初ライブで、
チケットは会員先行予約で、難なく入手。したけど、
1万人近くの会場で、オールスタンディング。
で、やっぱ見えないじゃん・・・。
でも、リクエストに投票した”SLEEPLESS NIGHT”も聴けたし、
レアな名曲(”RE-BORN”、”STRANGER”、・・・)も。聴けてよかった。
HIMUROは、カウントダウンで盛り上がろう!という感じではなく、
年末年始は、ファンと一緒に過ごしましょう!という雰囲気だった。
・・・
2部制だったんだけど、
その間の3時間(19:00~22:00)はちょっと辛かった。
幕張駅前のレストランは、すべて店外までの長蛇の列。
そんで、やっと見つけたコンビニも(ホントに少ない)、
店内1周、列が出来るほど!!の大盛況(?)で。
ぶるぶる震えながら、屋外のベンチで夕食・・・。
って、でも、ライブに満足だったから、そんなん苦でもないんだけど。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。