3日は、昼間に初詣に。
その時は以上は無かったけど、夕方から体調に異変が現れ、夜に40度の発熱。
震えが激しく、風邪薬を飲んで布団に潜り込んだ。
そのまま翌日4日もずっと高熱で食事も取れず、水分摂取だけで苦しんた。
おそらくインフルエンザだろうから5日に通院しようと思ったけど、
4日の夕方に平熱に下がった。
19時ころに帰省した子供たちにも会えた。
でも、
21時過ぎに再度身体が激しく震えだす。
そんなに寒いわけでもないのに。
呼吸が苦しい。息ができない。
腕が震えてスマホも打てない。
それなので、救急車を呼んでもらって病院に搬送してもらった。
熱は微熱。でも血中酸素濃度が低い。
酸素吸入と点滴で苦しさが収まる。
インフルもコロナも陰性。
血液検査の結果、炎症反応があるので、CTで炎症箇所を探す。
2度も測定したが、炎症箇所は見つからず。
原因不明のまま入院。
5日の朝には酸素吸入は不要となったけど、炎症数値は下がっていないので、抗生剤を点滴する。
人生二度目の入院。迷惑をかけてしまった。
でも、食事ができる。
生かしてもらった。死ななくてよかった。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。