GLAYとのコラボレーション・シングル。
形式が3種類・・・。(5万枚限定版&紙ジャケット仕様&通常版)
価格も、それぞれ¥1,890&¥1,300&¥630・・・。
違いは・・・、http://swing-addiction.com/参照。
限定版は予約してないと入手困難か?
売れ筋は、紙ジャケ仕様らしく、1店目は品切れ(発売日前なのに。)で、2店目で購入。
PV映像&PVメイキング、が収録されたDVD付。
・・・と言うか、CD付のシングルDVD。って感じだな。価格的にも。
『EASY LOVE』、発売になって嬉しいんだけど、
それに伴って、更に気になる・・・。
『SWEET REVOLUTION』。
シングルで発売される予定だったのに、
それが、『EASY LOVE』に変更になったのは何故?
カウントダウンライブで、聴きはしたけど、
もう忘れちゃったし・・・。(汗;)
HIMUROは、「アルバムにまわる」、とは言ってるけど、
でも、・・・すぐ聴きたいじゃん。
HIMUROのカウントダウンライブ@幕張。
KS入会後、初ライブで、
チケットは会員先行予約で、難なく入手。したけど、
1万人近くの会場で、オールスタンディング。
で、やっぱ見えないじゃん・・・。
でも、リクエストに投票した”SLEEPLESS NIGHT”も聴けたし、
レアな名曲(”RE-BORN”、”STRANGER”、・・・)も。聴けてよかった。
HIMUROは、カウントダウンで盛り上がろう!という感じではなく、
年末年始は、ファンと一緒に過ごしましょう!という雰囲気だった。
・・・
2部制だったんだけど、
その間の3時間(19:00~22:00)はちょっと辛かった。
幕張駅前のレストランは、すべて店外までの長蛇の列。
そんで、やっと見つけたコンビニも(ホントに少ない)、
店内1周、列が出来るほど!!の大盛況(?)で。
ぶるぶる震えながら、屋外のベンチで夕食・・・。
って、でも、ライブに満足だったから、そんなん苦でもないんだけど。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。