H21.09.21「野球用具購入( の帰り)

市内のショッピングモールで、
バットのグリップテープと、子供のために軟式ボールC球を購入。
で、
その帰路。車で移動中にライダー集団(?)と遭遇。
自転車ライダーが増加しているとはいえ、
集団を都市部で見掛ける機会は少ない。ので、
関心を持って追いかけていたら・・・。
Sさんだったんだね。上毛3山巡りでもしてきたのかな・・・。
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市内のショッピングモールで、
バットのグリップテープと、子供のために軟式ボールC球を購入。
で、
その帰路。車で移動中にライダー集団(?)と遭遇。
自転車ライダーが増加しているとはいえ、
集団を都市部で見掛ける機会は少ない。ので、
関心を持って追いかけていたら・・・。
Sさんだったんだね。上毛3山巡りでもしてきたのかな・・・。
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ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。
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