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”ちょろ~・・・”っとしか出なくて、
その時は、「すぐに補充しよう!」と思うんだけど。
ガソリンスタンドでキレイに拭いてもらうと、忘れてしまう・・・。
で、やっと補充した。・・・ヴィヴィオに。
軽自動車って、ガラス面積が小さいから、
ウォッシャー液タンクも小さい?(・・・一部分しか見えないだけ、だろうけど)
だからって、キャップも小さくする必要ないんじゃ?随分、こぼしてしまった・・・。
7年前に職場の先輩の仲介で購入したカーメンテナンス用品で、
”漏斗(ろうと)5個セット”を所有していたんだけど・・・、引越で無くしちゃった・・・。
・・・ちなみに、”-45℃”用を、1:1に希釈した。
「まだ寒くないし・・・。」って薄ーくしがちだけど、どうせ、このまま冬を越すんだろうから・・・。
いよいよ、決勝・・・。
ここに来るまで数人が帰宅し、試合開始時点で、9人。帰るに帰れない・・・。
試合経過は・・・忘れちゃった。(!)
3回を終わって、3-10・・・。
相手より1試合、多いんだもんな・・・。疲労のせいだ・・・。
なんて、相手も疲労が出たのか、最終的には、12-13。
何度も、恐ろしいほど強烈なレフトライナー、処理させられて・・・。
もう、脚がガクガクのパンパンで、動きたくないってのに。
でも、惜しかった・・・。準優勝。
この試合は、
セカンドフライ、セカンドゴロ、サードゴロ、ショート内野安打。で4打数1安打。
15打数7安打。7打点、1本塁打。・・・で、優秀選手賞。
・・・なんて個人表彰は無かった・・・。
お昼で約1時間、休憩し・・・12:45~準決勝。
一日、3試合。・・・トリプルヘッダーなんて初めて。
で、試合経過。すでに記憶は、薄いけど・・・、
見方 203 20 05 |12
相手 000 25 00 |7 (延長7回)
最初の打席は、サードゴロ。
2打席目は、3回。ランナーを置いてセンター前ポテンヒットで1打点。
4回。先頭打者で、三遊間をゴロで抜けるヒット。
強いゴロを打てば。所詮、草ソフト。ヒットになる・・・。
で、5回を終わって、7-2。楽勝ムード。
「5点あれば大丈夫だね。」なんて話していたけど・・・。
まさか、ね・・・。追いつかれちゃった・・・。
まぁ、勝てたからよかったけど・・・。
最終打席は、サードライナー。で、4打数2安打。1打点・・・。
で、次はいよいよ決勝。この日、4試合目・・・。
すでに、脚がガクガクなんだけど・・・。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。