即効性(?)でクリプトン球。普通の電球。消費電力は大。
だけど、スイッチONで即点灯。
点灯までの一瞬の間がストレス!な場所は、電球を採用。
それと、「掃除が面倒」なので、結構、ダウンライトを多く採用した。
ただ、”黒枠”&”角型”は、インテリアのデザインと合わせた結果。あえて目立たせる。
照明は、一部でも”濃色”を使用している器具を選択したが、
スポットライトには、いい商品が無く。白単色。
少しでも和風感を(?)と、カバー部が乳白色タイプを選択。
常時点灯する照明なので、電気代を気にして消費電力の小さい蛍光ランプを採用。
ベース部が濃色木調。カバー部分が乳白色。
スイッチONで即点灯して欲しい。&
常時点灯ではない。・・・ので、クリプトン球。
それでも、黒枠&角型、でダウンライトとコンセプトを統一。
サイズは全然違うけど・・・。
ちなみに、奥のダウンライトはピアノ用。・・・の予定。
選択制ではなく、これが標準仕様。
今時は、どの家でも、この形状か・・・。
同一箇所に複数個でも、それほど煩雑な印象はない。

ANSWER
KYOSUKE HIMURO: ANSWER
GLAYとのコラボCD
EASY LOVE / BITCH AS WITCH
KYOUSUKE HIMURO: EASY LOVE / BITCH AS WITCH
EASY LOVE 作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
BITCH AS WITCH 作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
SLEEPLESS NIGHT
KYOUSUKE HIMURO: MELLOW
作詞:森雪之丞/作曲:氷室京介
キレてるメロディー&暗闇的(?)な歌詞。
DON'T SAY GOOD BYE
KYOUSUKE HIMURO: SHAKE THE FAKE
作詞:松井五郎/作曲:氷室京介
シングル”VIRGIN BEAT”のカップリング曲だけど、それ以上の存在感。理屈抜きに”名曲”。
CALLING
KYOUSUKE HIMURO: NEO FASCIO
作詞:氷室京介・松井五郎/作曲:氷室京介
この曲を”理解”するのは難しい。真剣に聞いていると鳥肌が立つ。HIMUROは「痛い歌」と表現した。「何か考えなくちゃいけない心理が全部入ってる。」
北方 謙三: 水滸伝〈全19巻〉 (集英社文庫)
2000~2005年の作品。2006年に文庫化・・・で、読んだのは、2008年11月~2009年2月。本気の”読書”行為は、学生時代以来15年振り。薦められ何気なく読み始めたんだけど・・・はまった。すごい迫力&男達が格好いい。