H18.02.24「電気配線」

Img_4098電気工事。

3人で電気配線の設置作業。

天井裏に配線を張り巡らせ、

スイッチ位置や、照明設置位置まで。

Img_4111_1 配線は、種類・目的ごとに色分けされるだけでなく、

その線の設置場所・必要延長が、あらかじめ印字されてる。

つまり、現場で長さを計ったり、切断したりという作業がない

=効率がいい。

Img_3885で、屋外も。

(電力メーターボックス付近。奥の黄色配線は照明用。)

夜8時頃まで作業して、・・・ほぼ完了か。

・・・

配線工事が始まってるのに、現場監督からは、”確認立会”の日程連絡が未だ来ず

作業の進捗速度からいけば、来週末までには1階の断熱材も張り終っちゃうんじゃ・・・。?

配線は壁内、だし・・・。

「さすがに、もう、追加で照明設置なんて手遅れ?」と不安に。

”後付け”なんていくらでも可能だろうが、一度張った断熱材や石膏ボードを剥がして・・・じゃ、

・仕上がりに影響しそうだし。

・作業員は嫌な気分だろうし。

嫌な気分で作業するんじゃ、”いいモノ”はできやしないし。

何より、追加依頼したいものが決まってる、って言っているのに、

現場監督が”後でも大丈夫”と言って、すぐに確認してくれないのが、すっきりしない。

面倒なのか?現場の進捗を理解してないのか?

それなので、痺れを切らし、こっちから連絡。「もう配線してますけど・・・。」って。

そしたら・・・、「明後日(2/26)に、立会いを。」だってさ・・・。

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