H18.02.12「床下断熱材」 日曜日で作業は休み。で、床下を覗いてみた。 土間コンクリート上に”鋼製束”が立ち並び、 鋼製大引を支えている。 大引の上の白い部分は、 ”床下断熱材=ポリスチレンフォーム(t=57㎜)”。 断熱材に隙間が無いのが分かる。 前日(2/11)の床合板の断面写真で見えていた”根太(木材部)”が全く見えない。 で、写真手前は、奥と比較して、鋼製束が、より多く入っている。 これは、将来、電気蓄熱暖房器(重量200kg)を置くための床補強。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)